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  2. ホームページ戦略

Service

ホームページは、
プロモーションツールから戦略ツールへ。

今まで、ホームページは、会社案内やカタログ的な存在として作られてきました。
運営も、画像やテキストの差し替えがメインでした。 ほとんどの企業がホームページを開設し、クオリティの高いのホームページが乱立する時代になり、 インターネットの世界でも各社の競争が始まっています。

企業の商品やサービスの紹介、概要の紹介を、きれいなデザインで作り上げる時代は終わりました。
自社のビジネスの中でインターネットを戦略的に捉え、ひとつの戦略ツールとして活用する時代になりました。

フェニックスでは、ブランド戦略・マーケティング戦略という視点で、クライアント企業がインターネットという メディアの中で、より付加価値の高い、効率的・効果的なホームページを戦略ツールとして構築いたします。

今まではただホームページをつくるだけでした⇒これからはマーケティングを考えた付加価値の高いページ 今まではただホームページをつくるだけでした⇒これからはマーケティングを考えた付加価値の高いページ

御社は、なぜホームページが
必要なのですか?

ホームページが、会社案内やカタログ的な位置づけで構築されてきた時代では、

  • そろそろ自社にも
    ホームページが必要だから…

  • 他社が作っているから
    自社も作らなければ…

というような理由でつくられた企業も多いと思います。
当時は、このような理由でも十分成り立つ時代でした。

今は、「なぜ、自社にホームページが必要なのか?」というシンプルな問いが、実は、重要になってきています。
企業経営の中で、ホームページの位置づけや役割を明確にする。おおまかにカテゴライズしても、ブランディング、営業支援、顧客フォロー、リクルート、販売拠点(ネットショップ)などがあります。

フェニックスは、この「なぜ、ホームページが必要なのか?」というシンプルな問いに、クライアント企業と一緒に悩み、考え、アイデアを出し合う中から、企業の将来を担うようなホームページ制作を行います。

ホームページ戦略ツール化
7つのステップ

1

企業を知る

クライアント企業の商品やサービスはもちろん、営業体制、組織、経営課題など、トータルな視点で把握します。

2

現状のホームページを知る

webサイトのアクセス分析により、活用のされ方、現況のレスポンスを把握します。

目標設定
3

ホームページのポジショニング

競合状況を把握する中から、現状のポジションと、今後目指したいポジショニングを行います。

4

ゴールを設定

ホームページの成果目標となるゴールを設定します。

設計・制作
5

ホームページ設計

上記の1〜4を総合的に検討し、インターネット上での新しいポジショニングにつながる、
また、企業経営の一翼を担うホームページに基本設計をおこないます。

6

デザイン&システム

目的や戦略に応じたデザイン制作、システム構築をおこないます。

公開・運営
7

完成・運営スタート

インターネット上でホームページが公開されます。ここからが本番です。よりよい成果に向けて運営が始まります。